旧日動火災の沿革

1898年(明治31年) 1月 月掛火災保険(簡易火災保険)の発売
1898年(明治31年) 3月 東京物品火災保険株式会社の創業(資本金10万円)
1911年(明治44年) 11月 東邦火災保険株式会社の設立
1914年(大正3年) 1月 東京物品火災を継承し、日本動産火災保険株式会社の創業(資本金50万円)
1944年(昭和19年) 8月 東邦火災を合併
1946年(昭和21年) 12月 社名を日動火災海上保険株式会社と改称
1972年(昭和47年) 5月 日動東銀座ビル新築落成
10月 AIGと業務提携
1984年(昭和59年) 8月 財団法人日動火災教育振興基金の発足
1987年(昭和62年) 3月 本社ビル落成
1989年(平成元年) 7月 長期5ヵ年計画ASKA80の開始
1994年(平成6年) 10月 3ヵ年計画EPOCH21の開始
1996年(平成8年) 8月 日動生命保険株式会社の設立
9月 日動火災千葉ニュータウン総合センタービル落成
1997年(平成9年) 5月 中期計画NAC2001の開始
1998年(平成10年) 1月 ニューインディア社と業務提携
4月 代理店コンサルティングセンター開設
2000年(平成12年) 9月 朝日生命保険・東京海上火災保険と「ミレア保険グループ」結成
2001年(平成13年) 1月 東京海上と共同持株会社設立について合意
2002年(平成14年) 2月 グアムに現地法人を設立し営業を開始
4月 持株会社「株式会社ミレアホールディングス」を設立し、東京海上とともにその子会社となる
2003年(平成15年) 1月 朝日生命と経営統合見送りを発表
10月 日動生命と東京海上あんしん生命が合併し、東京海上日動あんしん生命保険株式会社となる
2004年(平成16年) 4月 中期計画Nextage 2005-実行-の開始

関連情報

東京海上日動の歴史
1879年8月1日、東京海上保険会社は創業しました。長い歴史の中で直面した、危機や困難に先人たちはどのような「思い」で立ち向かい、今日の東京海上日動を支えてきたのか。当時の社員の「思い」や歴史を感じていただきたいと思います。