第9回 こども環境大賞

大賞・優秀賞・奨励賞・佳作・東京海上日動賞・団体優秀賞・団体賞 入賞作品発表

大賞 優秀賞 奨励賞 佳作 東京海上日動賞 団体優秀賞 団体賞

絵画部門

大賞

「大切にしたいわたしたちの自然」
岡田 愛衣 (おかだ あい)・小学校4年・富山県
絵の説明

わたしの住んでいる富山県の立山には、ぜつめつきぐ種に指定されている特別天然記念物のライチョウがすんでいます。きれいな自然を守り、しょう来、ライチョウがもっともっとふえてほしいなと思います。

優秀賞

「われら海のおそうじ隊」
柴 彩乃 (しば あやの)・小学校4年・神奈川県
絵の説明

私は去年、海の清そう活動に参加しました。とても気持ちよかったです。未来の世界では、ゴエモンコシオリエビなどの生き物と協力して、海の中まできれいにできたらいいなと思います。

「星ふるホタルの里」
山本 幸奈 (やまもと ゆきな)・小学校2年・三重県
絵の説明

私の小学校の裏に、5月の終わりになると沢山の蛍が飛ぶ小川が流れています。晴れた日には星が降る様に見えて、とてもきれいです。この景色をずっと守る為に、ごみを拾う活動をこれからも続けていきたいと思います。

奨励賞

「二十年後の私達のくらし」
篠田 莉人 (しのだ りひと)・小学校4年・広島県
絵の説明

ぼくが考える二十年後のくらしは、緑と生物と人間の便利なくらしがバランスよく共存できる街です。人のくらしには緑がかかせないので、地球温だん化がこれ以上進まないようにするため守らなければいけません。生物の住む場所を人間がこわさないように守るし設を作っています。発電は全てエコなエネルギーを使えばいいと思います。広島には美しい川や緑や野鳥が住んでいるので、未来になっても守っていけたらいいです。

「木を植えている二人」
成瀬 まなみ (なるせ まなみ)・小学校5年・徳島県
絵の説明

私は友達と一緒に、山へ行って、いろいろな木を大切にだいて 健康な木に育ってほしいと思いました。
木は、さん素を発生するので、生き物たちが元気で生きていけます。

佳作

「魚といつまでも、友だち」
丹羽 あかり (にわ あかり)・小学校2年・愛知県
絵の説明

わたしも魚のなかまになって、海でおよいでいる絵。

「すずめ達のおしゃべり」
野々村 有莉 (ののむら ゆうり)・小学校3年・富山県
絵の説明

家の近くの木にたくさんのすずめ達がいました。すずめ達がとても楽しそうで可愛いなと思いました。すずめ達が楽しくしている所をずっと見ていたいと思いました。この自然がずっと続くといいなと思い描きました。

「森を復活させたい」
山﨑 詩桜(やまざき しおん)・小学校5年・神奈川県
絵の説明

私はなきうさぎが住む森林が減っているということに気がつき、色々な動物が木を植えて森をふっかつさせようとしている絵をかきました。

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