補償内容

様々な補償の中から、必要なものを選んで組み合わせできます

超保険は、生活を取り巻くリスクを網羅した様々な補償ラインナップから、必要なものを自由に組み合わせることが可能です。
さらに、超保険ならではの補償も充実しています。

超保険ならではの補償についてはこちら

選んで組み合わせできる、超保険の補償ラインナップ

ケガ・病気・死亡のリスクに備える たとえば… ●病気で入院した ●がんと診断された ●要介護状態になった ●万一に備えて家族の生活費を残したい 超保険の「からだに関する補償(生命保険)」でお守りできます。 人生の心配をなくしたいのでございます

ケガ・収入減のリスクに備える たとえば… ●階段で転んでしまった ●スポーツをしていてケガをした ●がんや脳卒中等により働けず収入が減ってしまった 超保険の「からだに関する補償(傷害定額および5疾病収入補償)」でお守りできます。 ケガの多い小さなお子様にも備えていただきたいジョ!

住まいと家財等のリスクに備える たとえば…●家が燃えてしまった ●大雨で家が水びたしになってしまった ●泥棒に入られた ●地震で家が壊れてしまった 超保険の「住まいに関する補償」でお守りできます。 万が一のときの損害額が大きいからこそ、しっかり備えるジョ!

自動車のリスクに備える たとえば… ●他人にケガをさせてしまった ●他人の物を壊してしまった ●ケガをしてしまった ●自分の車が壊れてしまった 超保険の「自動車に関する補償」でお守りできます。 自動車を運転するときには、なくてはならないお守りだジョ!

携行品・賠償・費用のリスクに備える たとえば… ●旅行中にカメラを落として壊してしまった ●自転車事故で他人にケガをさせてしまった 超保険の「携行品・賠償・費用に関する補償」でお守りできます。 きめ細かい補償で、日常生活も安心だジョ!

ご注意ください

  • 「住まいに関する補償」、「自動車に関する補償」、「携行品・賠償・費用に関する補償」、「からだに関する補償(傷害定額および5疾病収入補償)」については、東京海上日動が引受保険会社となります。「からだに関する補償(生命保険)」については、東京海上日動あんしん生命が引受保険会社となります。
  • 超保険は、ご契約者が個人の場合に、世帯*を引受けの単位としてご契約いただけます。
    • *世帯とは、下記(1) ~(3) の集まりをいいます。
      • (1)ご契約者
      • (2)(1) の配偶者
      • (3)(1) または(2) の同居の親族
  • なお、世帯に含まれない方についても、補償を受けられる方(保険の対象となる方)としてご契約いただける場合があります。詳細につきましては、取扱者/代理店、東京海上日動または東京海上日動あんしん生命までお問い合わせください。
  • ご契約の際には、「住まいに関する補償」「自動車に関する補償」「からだに関する補償」の中から複数の補償をお申込みいただく必要があります。
  • 本記載は概要です。ご契約にあたっての必要な情報をすべては記載しておりません。保険金をお支払いしない場合等、お客様にとって不利益となる事項やその他注意事項等もありますので、ご契約にあたっては、必ず「パンフレット兼重要事項説明書」、「ご契約のしおり(約款)」をよくお読みください。

生保と損保に精通した保険のプロが、あなたに合わせた補償プランをご提案いたします

超保険は、一人ひとりのニーズに合わせて様々な補償を自由に組み合わせる保険。だから、十人いれば十通りの補償プランができあがります
お近くの窓口にご相談いただければ、お客様のニーズをお伺いした上で、最適な補償プランをご提案。あなたに合わせた保険料をお見積もりいたします。

  1. くわしいパンフレットやスペシャル冊子を無料でお届けします

本ホームページにおけるご注意点

トータルアシスト超保険の概要を記載したものです。ご契約にあたっては、損害保険は「重要事項説明書」「ご契約のしおり(約款)」を必ずご確認ください。また、生命保険は東京海上日動あんしん生命の各商品の「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」を必ずご確認ください。ご不明な点等がある場合は、取扱者/代理店、東京海上日動または東京海上日動あんしん生命までお問い合わせください。

  • 住まいに関する補償については、保険期間が1年であるトータルアシスト超保険(新総合保険)の内容を記載しています。
    なお、トータルアシスト超保険(住まいの保険)をご契約いただくことで保険期間を2年以上とするご契約も可能です。詳細につきましては、代理店または東京海上日動までお問い合わせください。
  • 本ホームページにおいて「住まいに関する補償」には、保険期間を2年以上とするトータルアシスト超保険(住まいの保険)は含みません。