いざというとき安心の自動車保険なら
東京海上日動のトータルアシスト

いざというとき安心の自動車保険なら
東京海上日動のトータルアシスト
人に薦めたい
代理店
型自動車保険
6年連続No.1
事故対応の
専門家が
そばにいる安心
47都道府県に
41,000店の代理店が
あるから、困ったときに
すぐにつながる
47都道府県に
41,000店の
代理店があるから
困ったときに
すぐにつながる
事故時の対応は、こんなにたくさん...




事故が発生すると、保険会社への請求や必要書類の提出等手続きしなければいけないことがたくさんあります。
さらに、事故の約3人に2人は
相手との交渉が必要*です。
*東京海上日動の2024年度事故対応実績から算出
事故内容や相手によっては交渉が難航することも。
そんな方には、代理店の担当が丁寧に
サポートしてくれる保険がおすすめ。
その中でも...





*NTTコムオンラインNPS(R)ベンチマーク調査2024代理店型自動車保険部門 調査結果
事故対応の専門家が
そばにいる安心
代理店41,000店・損害
サービス拠点トップクラス
困ったときにすぐ頼れる
多様なニーズに対応できる
充実の補償と
サービスで
万が一に備えられる
あなたの「トータルほけんパートナー」が、弁護士や顧問医等のエキスパートとともに、140年以上の長年培った経験とノウハウを活かして事故解決にあたります。
事故のご連絡を受け付けた後は、ご要望に応じて被害者への連絡、修理工場・病院等への各種手配等をあなたに代わって行います。
あなたの「トータルほけんパートナー」が、弁護士や顧問医等のエキスパートとともに、140年以上の長年培った経験とノウハウを活かして事故解決にあたります。
事故のご連絡を受け付けた後は、ご要望に応じて被害者への連絡、修理工場・病院等への各種手配等をあなたに代わって行います。
事故時は対応スピードが重要。東京海上日動は24時間365日事故受付、必要に応じていつもの担当者が駆けつけます。
損害対応も業界トップクラスのスタッフ数を全国に配置。お客様に1秒でも早く安心いただけるよう、チームで対応いたします。
事故時は対応スピードが重要。東京海上日動は24時間365日事故受付、必要に応じていつもの担当者が駆けつけます。
損害対応も業界トップクラスのスタッフ数を全国に配置。お客様に1秒でも早く安心いただけるよう、チームで対応いたします。
*原則として無料でサービスをご提供します。なお、サービスの内容は変更・中止となる場合があります。
事故現場アシストは、東京海上日動がグループ会社を通じてご提供します。
いざというときに助かる、強い衝撃を感知すると自動発報されるドライブレコーダーやレンタカー費用補償、
レッカーの手配、その他様々な補償やサービスで、いざというときあなたを支えます。
プランに困ったときや補償内容に悩んだときは、担当の保険のプロに相談ができます。

月額850円* で、録画するだけではなく、強い衝撃を感知すると自動発報されるドライブレコーダーをつけられる特約。
運転状況をモニタリングすることで安全運転のサポートにも役立ちます。
*2 カメラ一体型の場合

事故・故障・盗難等により走行不能*1 となった場合または電気自動車の充電切れにより走行不能となった場合に、修理工場等までレッカー搬送を行います。
レッカー走行距離は、安心の約180km相当*2 となる15万円までお支払い可能です。*3,4
*1 事故で運転者の方が救急搬送されたことにより運転者の方がご契約のお車を移動させることができない状態を含みます。
*2 2024年4月時点実績。
*3 夜間作業による等像料金やクレーン作業等の費用が発生する可能性を考慮した値。
*4 搬送先の修理工場等について、東京海上日動が事前に承認した場合は、無制限とし、レッカー搬送に必要な費用について限度額を適用せずにお支払いします。

事故*1・故障・盗難によりご契約のお車の代替としてレンタカー*2を借り入れるための費用(レンタカー費用)を、補償日額を限度に補償します。*3 補償日数の限度は、事故の場合は30日、故障の場合*4 は15日です。
また、他社は「レンタカーが使えなかったら終了」のケースが多い中、当社は代替交通費用*5 も補償します。
*1 パンク等のタイヤのみに損害が生じた場合を含みます。
*2 東京海上日動が指定するレンタカー会社、または事前に承認するレンタカー会社において借り入れるレンタカーに限ります。
*3 バッテリー上がり等の車両自体に生じたトラブルは対象外です。
*4 故障時は「走行不能によるレッカー搬送」が要件となります。
*5 自宅、ご契約のお車の出発地または当面の目的地まで移動する交通手段のことをいいます。

信号待ちの際に後続車両に追突される等、補償を受けられる方に責任が全くない「もらい事故」は、保険会社が示談交渉することはできません。「弁護士費用特約(日常生活・自動車事故型)」または「弁護士費用特約(自動車事故型)」をご契約いただきますと、お客様に責任がなく保険会社が示談交渉できない「もらい事故」でも安心です。

自分に過失がない事故(追突された場合等)でも、通常は保険金を受け取ると等級が下がるケースが少なくありません。
当社では、一定の条件に該当する過失のない事故で、車両保険金、対人賠償保険金または対物賠償保険金を支払う場合*1、更新後のご契約に適用する等級および無事故・事故有別の割増引率の決定において、ノーカウント事故*2として取り扱います。
*1 「車両新価保険特約」で新価払をした場合、「車両全損時復旧費特約」で車両保険金をお支払いした場合、「対物超過修理費特約」を適用した場合等を含みます。
*2 車両保険において、事故件数によって免責金額(自己負担額)が設定されている場合、次回事故時の免責金額の決定においても事故件数に数えません。

ご契約のお車が、事故*1により損傷を受けて修理できない場合、または修理費が車両保険金額以上となる場合の、新たなお車の購入費用等について「復旧費用限度額*2」を限度に保険金をお支払いします。また、これらの場合に再取得時等諸費用保険金をお支払いします。
*1 盗難され発見されない場合を除きます。
*2 車両保険金額の2倍に相当する額または車両保険金額に100万円を加えた額のいずれか低い額です。
ご契約のお車が、事故(盗難され発見されない場合を除きます。)により大きな損傷*1を受けた場合の新車購入費用等について「協定新価保険金額*2」を限度に保険金をお支払い(新価払)します。
*1 大きな損傷とは、ご契約のお車が修理できない場合、ご契約のお車の修理費が車両保険金額以上となる場合またはご契約のお車の修理費が「協定新価保険金額」の50%以上となる場合(車体の内外装および外板部品を除いた部分に著しい損傷が生じている場合に限ります。)のいずれかに該当することをいいます。
*2 ご契約のお車の新車購入時の価格に基づき設定いただきます。
事故に遭われたお客様に、保険金をお支払い後のアンケートで、
約92.7%のお客様から「大変満足~やや満足」と評価していただいております。
補償と保険料のバランスで選ぶなら、東京海上日動の自動車保険。
追加特約が多くて
どれが自分に必要なのかわからない
おすすめプランを教えてほしい
東京海上日動がおすすめする様々なリスクに備えた車両保険や個人賠償責任補償特約をセットしたプラン
車両保険の補償範囲を限定して保険料を抑えた「エコノミー車両保険」のプラン
車両保険を外して保険料を抑えたプラン。ご契約のお車の車両の補償は不要という保険料重視のお客様向けプラン
これらの書類に記載の情報をもとに、
お車の種類や年式等をご入力いただきます。
※本ページおよび各項目の説明において、ペットネーム・略称を使用しています。
このコンテンツは、「トータルアシスト自動車保険」(正式名称:総合自動車保険)の補償内容等の概要をご説明したものです。すべての補償・特約等をご説明しておりませんのでご注意ください。
※本ページや、本ページに遷移する広告における「売上No.1」など売上に関する記載は、株式会社保険研究所「インシュアランス損害保険統計号(令和5年版)」のデータを根拠として参照しています。
同様に、「人におすすめしたい自動車保険No.1」など推奨度に関する記載は、「NTTコムオンラインNPS(R)ベンチマーク調査2024代理店型自動車保険部門 調査結果」のデータを根拠として参照しています。
本ホームページにおけるご注意点
本記載は概要です。ご契約にあたっての必要な情報をすべては記載しておりません。保険金をお支払いしない場合等、お客様にとって不利益となる事項やその他注意事項等もありますので、ご契約にあたっては、必ず「パンフレット兼重要事項説明書」、「ご契約のしおり(約款)」をよくお読みください。
0108-ET28-B25047-202510