東京海上日動とオリンピック、
パラリンピックの歴史

1964 TOKYO


Tokyo 1964

東京1964オリンピック

1964年、東京において日本で初めてのオリンピックが開催された際、弊社は大会運営に関するさまざまな損害保険を引き受けました。

(参考)東京1964オリンピックでの主な引受け商品(弊社調べ)
  • ヨットレース巡視艇の船舶保険
  • 組織委借上げ乗用車の自動車保険
  • マラソン選手の傷害保険
  • 民営宿泊の賠償責任保険
  • 選手村の食中毒の賠償責任保険
  • 選手村貴重品預り所の委託品賠償責任保険
  • ヨットの動産総合保険
  • 自転車レース選手の傷害保険
  • 競技場計時用時計の動産総合保険
  • 聖火リレー伴走車の自動車保険
  • 外国人専用観光バスの自賠責保険 等

1972 SAPPORO


Sapporo 1972

札幌1972冬季オリンピック

また、札幌1972冬季オリンピックおよび長野1998冬季オリンピックでも大会運営に関する損害保険を引き受けました。

1998 NAGANO


Nagano 1998

長野1998冬季オリンピック

2020年までのスケジュール

  • 東京2020組織委員会
  • 東京海上日動によるアクティベーション
  1. 2013
    1. 9月
      東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
      開催決定
  2. 2015
    1. 3月20日
      東京2020ゴールドパートナー
      (損害保険)に決定
    2. 8月1日
      東京海上日動 経営企画部
      オリンピック・パラリンピック室設置
    3. 10月〜
      東京海上日動 WE LOVE CHALLENGE キャンペーンの開始
  3. 2016
    1. 1月~
      東京海上日動 東京2020オリンピック・パラリンピック記念キャンペーンの開始
    2. 4月 東京2020大会エンブレム決定
    3. 10月~
      東京海上日動オリジナルノベルティの作成
  4. 2017
    1. 1月~
      東京2020大会までの参加型日めくり企画開始
    2. 4月27日
      本館1階「チャレンジスクエア」オープン
    3. 10月-11月 1000日前イベント
    4. 11月
      「東京2020パラリンピックの競技会場を満員にしよう!」企画開始
  5. 2018
    1. 2月-3月 平昌2018 冬季大会
    2. 3月 東京2020マスコットの発表
    3. 4月
      花咲く2020キャンペーンの開始
    4. 9月 東京2020大会ボランティアの募集開始
  6. 2019
    1. チケットの販売開始
  7. 2020
    1. 1月
      東京海上日動 東京2020直前キャンペーンの開始
    2. 4月頃 東京2020 NIPPONフェスティバル
  8. 東京2020 開会式

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