東京海上日動は、東京海上グループの一員として、「CSR(企業の社会的責任)」を果たします。

東京海上グループのCSR

東京海上グループは、長年にわたり保険事業で培った知識と経験をいかして、社会に「安心と安全」を提供し、社会の発展に貢献してきました。これからも社会課題の解決に取り組み、グループの企業価値を永続的に高めながら、安心・安全でサステナブルな未来の創造に貢献することで、すべての人や社会から信頼される“Good Company”となることを目指します。

東京海上グループのCSR活動

東京海上グループのCSR主要課題や、グループ各社の具体的なCSR活動は、東京海上ホールディングスWEBサイトでご覧いただけます。

関連情報

「UK Modern Slavery Act 2015」に関する声明

東京海上日動は、2015年英国現代奴隷法への対応として、「Slavery and Human Trafficking Statement for the fiscal year 2016(2016年度奴隷労働および人身取引に関する声明)」を公表しています。

Slavery and Human Trafficking Statement for the fiscal year 2016

2016年度 奴隷労働および人身取引に関する声明(仮訳)

2015年度

Slavery and Human Trafficking Statement for the fiscal year 2015

2015年度 奴隷労働および人身取引に関する声明(仮訳)

関連リンク

東京海上グループの使命~東日本大震災への対応~
東京海上グループは、被災地の復旧・復興にグループの総力を挙げて取り組んでいます。
  • 別ウィンドウ(東京海上ホールディングスWEBサイト)で表示されます。
地球温暖化対策計画
東京海上日動は、各地方自治体の条例に基づき、地球温暖化対策に関する計画書を作成し、各地方自治体に提出しています。
東京海上研究所
東京海上日動のグループ会社「東京海上研究所」では、保険および国内外の経済・金融等に関する調査・研究を行っています。
三菱アジア子ども絵日記フェスタ
東京海上日動が参加している三菱広報委員会では、アジアの相互理解を目的として、1990年より「アジア子どもアートフェスティバル アジアの子供たちの絵日記展」を支援しています。