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セミナー・シンポジウム(ニュース&トピックス)

専門家を講師に招いた物流や海事クレーム関連セミナーの実績をご紹介しています。

物流戦略セミナー

1997年より物流戦略セミナーを開催しています。最近のタイトルは以下の通りです。

  開催日 講演タイトル
第25回 2010年11月19日
(1) 荷主等とのパートナーシップによる優れた取組事例から学ぶ
(2) 運転者の健康管理を有効にすすめるために
−健康管理マニュアルの概要と使い方−
第24回 2009年11月20日
(1) 総合物流施策大網(2009-2013)とこれからの物流政策
(2) トラック運送業の経営改善の処方箋
第23回 2009年1月13日
(1) トラック運送事業を取り巻く諸課題
(2) トラック運送事業の安全性向上に向けて
〜荷主・トラック事業者のパートナーシップを基盤に
第22回 2006年11月22日
(1) 運輸安全マネジメントの導入等によるトラック事業の総合的な安全性向上策について
(2) 運転におけるヒューマンファクターと事故防止対策
第21回 2006年6月2日 (1)東アジア経済統合とインド
(2)インドにおけるHondaの事業展開
第20回 2005年11月24日 (1)物流総合効率化法について
(2)物流総合効率化法とこれからの3PL
第19回 2005年5月25日 (1)物流事業者のCO2排出削減対策の推進
(2)物流事業者の個人情報保護法対応
第18回 2004年11月19日 (1)グリーン経営−ある企業の取り組み−
(2)トラック事業における後継者対策
中国セミナー
第17回
2004年5月27日 (1)中国とどうつき合う
(2)中国の台頭と日本
第16回 2003年11月18日 (1)グリーン経営認証制度
(2)貨物自動車運送事業安全性評価事業とそのポイント
(3)交通事故低減サービスの概要
特別企画
第15回
2003年5月27日 「中国進出企業セミナー」
(1)胡錦濤体制下の中国
(2)中国物流の現状と課題
(3) 貿易や投資など海外とのビジネス展開と貿易保険の活用
第14回 2002年11月15日 (1)ロジスティクス改革の紹介
(2)物流診断プロジェクトの事例紹介
第13回 2002年6月3日 (1)なぜ停滞を終わらせないのか
  〜デフレ脱却と日本経済再生のポイント〜
(2)成果主義は本当に会社を救えるのか?
第12回 2001年11月20日 (1)新総合物流施策大綱が目指すもの
(2)不況に打ち勝つトラック運送業の戦略
第11回 2001年7月11日 (1)総合商社の物流戦略
(2)輸送の安全に係わる規制の強化
第10回 2001年1月16日 21世紀初頭における物流政策の基本的方向について
第9回 2000年7月7日
(1) 荷主、物流事業者双方から見た物流アウトソーシングと受託のポイント
(2) 人と顧客と社会に貢献するミニカンパニー型物流企業を目指して
第8回 2000年1月17日 (1)企業経営と交通安全
(2) セイフティ・レコーダーによる交通安全コンサルティング
(3)人間工学に基づく新しい荷扱い事故防止策
第7回 1999年7月7日 (1)オートバックスセブンのロジスティクス戦略
(2) オートバックスセブンの新物流センターの特徴と失敗しないセンター計画
(3)CSSマネジメント〜進化する顧客クレーム情報戦略〜
第6回 1998年12月3日 物流業におけるISOシステム規格の意義
第5回 1998年9月21日
(1) ロジスティクスシステム構築による経営革新〜5S(ソフト、シンプル、ストレート、スピーディー、ストラテジック)物流の展開
(2) サプライチェーンマネジメント・ロジスティクスの展開と取組
第4回 1998年3月9日 21世紀の物流と貨物運送事業者
第3回 1997年11月26日 規制緩和時代の運送業のゆくえ
第2回 1997年9月12日 国分のロジスティクス戦略
第1回 1997年4月30日 ヤマトシステム開発が取組むロジスティクス

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海事クレームに関する国際セミナー

1990年より海事クレームに関するセミナーを開催しています。最近のタイトルは以下の通りです。

開催年度 講演タイトル
2010年度 「荷主の観点から見たロッテルダムルール:助けとなるか、障害となるか?」
2009年度 「アメリカの油濁汚染・法規制の現状」
2008年度 「新しい国際海上物品運送の条約(案)について」
2007年度 「中国での海事紛争の解決」
2006年度 第一部:「油濁事故の損害賠償−アメリカ油濁法」
第二部:「海上安全文化とリスクマネジメント」
2005年度 「船舶の安全と海事法の現状」−ISMコードと海事法の現状について−
2003年度 「海難事故と危機管理」−巨大事故への対応及びヒューマン・ファクターについて−
2002年度 「三星火災との海損実務者セミナー」
2001年度 「外航PIセミナー」−PIクレームに関する諸問題とその対応−
2000年度 「中国マリンセミナー」
2000年度 「海難事故に関するメディアマネージメントセミナー」

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